ブログカテゴリ:研究


9月 30日, 2019年
本日は、2019年9月22日~28日のラッコ啓蒙週間にかけて、Sea Otter Savvyが毎日発信していたラッコに関する投稿をまとめてお届けします。これらの投稿に関するクイズが出題されています。Sea Otter...
9月 25日, 2019年
本日は2019年9月24日付のU.S. Fish and Wildlife News Releaseより、"Slight dip in California sea otter numbers, according to 2019 survey...
9月 25日, 2019年
本日は2019年9月23日付の Conservation & Science at the Monterey Bay Aquariumより、"The feel-good science behind sea otter surrogacy"をお届けします。モントレーベイ水族館の代理母プログラムで育ったラッコたちは野生に帰って適応し生き延びているだけでははなく、質が劣化した沿岸環境を立て直すという大きな役割も果たしています。
9月 04日, 2019年
本日は2019年9月3日付のPeninsula Daily Newsより、"Researcher: Sea otters help to slow climate change"をお届けします。8月下旬にワシントン州のクジラ博物館で行われたショーン・ラーソン博士の講演からです。
9月 01日, 2019年
本日はNational Marine Sanctuaries Earth is Blue Magazine 4より、"Paws Up for Science"をお届けします。ワシントン州のラッコは20世紀初めに絶滅してしまいましたが、1960年代から70年代にかけ再導入され、その後順調に数を回復してきました。今回はオリンピックコースト海洋保護区でラッコを研究する研究者の話です。
8月 26日, 2019年
本日は2019年8月22日付のUC Davis Newsより、"What’s Killing Sea Otters? Scientists Pinpoint Parasite...
8月 18日, 2019年
本日は2019年8月6日付のJuneau Empire紙より、"Fur or food? To answer modern-day sea otter question, Alaska Native org looks to the past"をお届けします。アラスカ先住民は昔からラッコの毛皮を利用していましたが、肉も食用になっていたのか。遺跡から発見される骨の傷から、それを紐解く試みがなされています。
8月 03日, 2019年
本日は2019年7月31日付のシアトル水族館のブログより、"COUNTING SEA OTTERS ALONG WASHINGTON’S COASTをお届けします。6月に行われたワシントン州沖のラッコ個体数調査。最終的な結果が出るのは年末とのことですが、過去最高の個体数になりそうだということです。ワシントン州のラッコが順調に回復しているということだといいですね。
7月 15日, 2019年
本日はnorth shore newsより、"Sea Otter research nets new marine...
6月 20日, 2019年
本日は2019年6月18日付のUCLA Newsroomから、"Sea otters have low genetic diversity like endangered species, biologists...

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